サラダの栄養効果について

「朝ごはんは面倒だし、朝はあまり食欲がないから食べたくない」という人も多いようですが、サラダだけでも食べると、全く何も食べずに家を出るよりはずっと良いでしょう。

 

できればレタスやキュウリなどの色のうすい淡色野菜ばかりではなく、ブロッコリーやグリーンアスパラ、夏ならゴーヤなどの色の濃い緑黄色野菜も食べるとベターです。

 

前日の夜に作って、タッパーなどに入れて保存しておくと良いでしょう。いま流行りの作り置きをして、生野菜をちぎっただけのサラダではなく、加熱して調理したホットサラダを冷蔵庫で冷やした冷菜サラダにすると野菜もたっぷり食べることができます。

 

また緑黄色野菜も使うことで、ビタミンAや鉄、カリウムなどのミネラルもしっかりと取れるので、栄養効果も上がります。

 

「サラダでは栄養効果はあまり期待できない」などと時々言われるのは、サラダに使われる野菜が、レタスやキュウリなどの淡色野菜が多いからです。

 

キュウリは95%以上が水分で、ビタミンCも100g中14mg、βカロテン330μg、食物繊維1.1gです。
それに対して、ブロッコリーは、ビタミンCは100g中120mg、βカロテン800mg、食物繊維4.4gです。
ホウレンソウは、ビタミンCは100g中35mg、βカロテン4200μg、食物繊維2.8gと、その差は一目瞭然です。

 

効率よく栄養効果を期待するなら、生で手軽に食べられるキュウリやレタスよりもブロッコリーやゴーヤ、ホウレンソウなどの緑黄色野菜がベターです。

 

忙しい朝や面倒な朝に何も食べずに家を出るよりは、せめてサラダでも食べていくほうが、ずっと良いでしょう。

 

しかし、1日1皿くらいは、ホウレンソウのゴマ和えやお浸し、野菜炒め、野菜の煮物など、緑黄色野菜をたっぷりと使った野菜料理を摂りたいものです。

 

昔ながらの野菜料理が、効率よく栄養を取ることができます。

 

レタスサラダばかりではなく、おふくろの味と言えるような野菜料理もたまには作ってみましょう。

 

 

カゴメ野菜ジュースの口コミが好評なワケとは??

 

フルーツ青汁の効果はほんとにない??口コミレビュー

 

 

私が初めて青汁を飲んだのは小学校低学年の頃でした。

 

 

初めて飲んだ時は青汁特有の癖の強い味が

 

凄く苦手でその日以降あまり口にする事はなくなってしまったのですが、

 

中学3年生くらいの時に実家で従兄弟が青汁美味しいって飲んでいるのを

 

見て羨ましくなり2度目の青汁にチャレンジしてみました。

 

 

 

 

すると初めて飲んだ時と印象は違い、美味しく感じてその頃の青汁よりもとても飲みやすいなと思いました。

 

 

 

 

それから月日が流れ21歳になったある日妊娠が発覚し後に結婚。産む事を決意しました。

 

自然分娩での予定だったのですが、私が発熱した事が原因で急遽緊急帝王切開になりました。

 

 

極度の緊張や慣れない事をすることからの疲れやストレスがあったからなのか、妊娠中から産後の今でも度々貧血気味になったりフラフラしたり視界の歪みや目眩を起こす事が多いのです。

 

 

 

そして入院中調子良く出ていた母乳も食べ物や水分の取り方に気を付けていたものの、段々と出る量が減っていってしまい、完全母乳で授乳する事が不可能になってしまいました。

 

 

 

また、人により個人差はあると思うのですが私は産後も体型が中々戻らないままで、だけど赤ちゃんも産まれて目が離せないので運動する暇も無くどうにかならいかと悩んでいました。

 

 

 

そんな中普段取れない栄養や大量にとれなかった水分を補う為に何かないかと考えた結果昔の事を思い出しまた青汁を飲んでみようと思いました。個人のイメージ的には毎日飲むものだし経済的にそんな余裕も無いからどうしようなんて思っていたのですがネットで調べてみると案外リーズナブルに飲めるんだなと思いました。

 

 

 

そしてフルーツ青汁を注文し飲んでみた所フルーツ青汁というだけあって普通の青汁よりも飲みやすくジュース感覚で飲めました!栄養もあるので貧血気味でフラフラしていた身体も今では落ち着きを取り戻し普通に生活が出来るようになりました。忙しい育児中でもフルーツ青汁なら手軽にスッと飲めるので凄くオススメです。

 

 

 

初めて飲んだ時の感覚はなんだったんだろうと言うくらいハマってしまい、今ではやめられなくなってしまいました。この記事を参考にこのフルーツ青汁を飲んで頂ける方が増えたら幸いです!

 

 

すっきりフルーツ青汁 

 

 

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